白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

文字起こし

前回は、政治の話にシフトザフューチャー。 と思いきや、今回はカラオケ大会? そしてまた下ネタ! そう、やはり男たちには下ネタがお似合いなのだ。 M田「中堅君が面白い話題を提供すればいいよ、じゃあ」 中堅「だからこれからつくるんだって」 菊地「これ…

下ネタの攻勢はまだまだ続く…と見せかけて 何と、政治の話にシフト。 いいですか皆さん、これは中学3年の会話ですよ。 てことは、俺らがどれだけ早熟で、かつ成長してないかってのがわかります M田「中堅君は持ちネタないの?もっとなんか」 中堅「今度○に…

おっと、またテープを発掘してしまった。 おそらくこれは高校1年の春…と思われるがいつだったか? (ヒスブルの春を歌っているところから、99年の春と思われる) しかし、内容がちょっと過激なので 関係者が削除を求めたら即削除します。 俺もこれは恥ずか…

中堅「よし、お詫びのつもりで赤へ突っ込め」 M庭「そうしなさい」 菊地「どっちにしろ赤だよ」 S部「あぁ」 菊地「フフフフ」 S部「俺カード欲しかったな。今の時期カード駅つくとねぇ、やばいんだよね」 菊地「ぶおわー」 中堅「なんか(以下聞き取れず)…

岐阜、飛騨高山あたりをうろうろしている4人。 その会話の中では、当時の世相を反映した話が繰り広げられていた。 ホント、当時から時事問題が好きだったんだよなぁ。 菊地「フフフ」 S部「岐阜って何かあったっけ」 菊地「岐阜がーとか叫んでる人もいたしな…

正直、何がどうなっているのかわからない私。 今回は桃鉄の仁義なき戦いが行われる。 面従腹背、乱世の習い、それが桃鉄なのである。 中堅氏へ、何かこの会話の中で思い出したことがあったら 教えてくだいさいませ。 中堅「あああ」 誰か「ちょっと無理があ…

第二弾は、2000年頃のお話。 メンバーは、菊地、中堅、S部、M庭の4名。 桃鉄7をやりながら、よしなしごとを語っております。 中堅「えー、ここで菊地株式会社…」 S部「確か俺は、確か…」 中堅「そうそう」 菊地「その通りだ。誰か借金地獄に叩き落すしか方…

1つのモノマネから思い出話に花が咲く。 今聞くと、そんなこともあったのかと思う。 N村は動物好きだったことを伺わせる最終話。 菊地「(笑)」 N村「凄い前かがみになるからね」 菊地「前かがみ(笑)」 中堅「あのへんで5回くらい見た」 菊地「はぁ…懐か…

N村がモノマネを始めたことにより 場が一変、思い出語りとなった。 今聞いてもこの会話は大爆笑だ…。 N村「俺は何てバカなんだー」 菊地「(笑)…何なんだよ」 N村「似てない?」 菊地「似てる(笑)…つーかなぜかさぁ、N村ってNと同じクラスになったことあ…

いよいよテープも終盤(端折りまくったが) N村も中堅も睡眠に入ろうとする。 それを止める菊地。しかし事態は1人のモノマネから とんでもない方向へ展開する! 菊地「うそばりこいでーとか(笑)…また隠すの?」 中堅「当たり前じゃん、慎重派だから絶対ね……

すっかり夜が明けた。 朝を告げる鶏も鳴りを潜め 役割を終えた男達は退場の準備を始める。 だが男達は気付いていなかった。 中堅が帰ってこないということを・・・。 菊地「おいおいおいおい、冗談だろう?…冗談じゃねえ…」 k「ジョーダンズか」 菊地「あああ、…

最早男達は、睡魔との闘いに憔悴していた。 しかし、中堅はいない…なぜか!? そう、中堅はどこに!? 菊地「今何時かって思ったら4時ちょ、もうすぐ5時」 無言 菊地「あれ、中堅君は?」 k「お風呂」 菊地「あ、風呂か(笑)なげーなぁ。風呂なげーよ。中堅…

概ね全員が疲弊していた…。 だが幸い、中堅宅は本が大量にあった。 各々読書を始める。 大貧民のほかにはすることがなかったのである。 中堅「さすがにこのポスター置かれんな」 N村「当たり前じゃん」 k「(笑)なんだっけ?まぁいいや」 中堅「な、何?」 …

貧民にも飽きて、眠くなってきた戦士達。 夜明けの光が男達を眩しく包む…。 ところが、それで大人しくなるほど世の中甘くない。 中堅がある事に気付いてしまったのである。 N村「さ、俺ねーよーっと」 菊地「おい小僧待て(笑)」 中堅「爪切りを取りに行こ…

突如巻き起こった古典ブームであったが N村の闘志が最高潮に達し 遂に悲劇が起こる。 …ねーよwww 笑い声 N村「うるせえよおめー」 M田「中堅君の出せるよ俺」 k「勝ちに入ってるでしょもう」 中堅「ん、あ、k君だよ」 M田「何だよ…」 中堅「しかも4枚…」…

既に意識混濁しているM田。親王と呼ばれた男がついに撃沈。 そんな彼らの間で、妙ちくりんな口調が流行り始める。 氏長者・菊地氏と武家棟梁・N村氏が激突。 そこへM田が再浮上。混迷を極める大貧民に大波乱が起こる! k「な、なんだったそのカードは…いらね…

男達は、夜明けに気付いた。 だがそれは、些細な問題に過ぎなかった。 5時に寝れば問題ない、卒論提出を前にした 大学生のような思考の持ち主である彼らにとって 夜明けは新たな戦いの合図であった。 ただ1人を除いて。 菊地「おい(笑)ね、ね、ね(笑)寝…

再び大貧民が始まる。 菊地、N村は2トップの特権を利用して 傍若無人を開始する。 しかし男達は、大きな事実を忘れていた。 そう、時間である。 N村「(ゲップをする)」 本のめくる音 2分無言が続く誰か「あー寝ちゃったの」 菊地「俺、我々で連立内閣を作…

辛くも言わんのバカクイズの危機を脱したN村。 大貧民2回戦が始まる。中堅の微妙なネタ振り そして喋らないM田(鳥) 結果やいかに!? (大富豪:k、富豪:菊地、平民:N村、貧民:M田、大貧民:中堅) 誰か「やっべー」 N村「いっぱいあるよ」 中堅「いぃ…

アブラムシから懐かしの言わんのバカクイズが始まってしまった。 (言わんのバカクイズって浅草キッドがやりだしたんだよね?) 最強のネタ師、N村に秘策はあるのか!? N村「じゃあなんといっても、フラボノガムと言ってください」 笑い声 菊地「はいはい」…

大貧民で菊地が革命を起こして勝利。 中堅の呪詛が木霊した前回。 今回は驚愕の新説が展開される! 菊地「うわーやめろ俺のどらえもん」 中堅「くそー(以下重なって聞き取れず)」 菊地「どらえもんだこのやろう」 N村「あー!」 菊地「お、うまい具合に(…

2000年8月、中堅宅に私、N村、k、M田が集まった時に記録したテープを 発見したため、只今文字起こし中 誰かが聞かせてくれって言ってたな…。 大貧民中から始まる k「所詮大富豪には勝てないよ」 菊地「おい待ってくれ…皆俺を無視してないか」 M田「んー全然…