白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

おっと、またテープを発掘してしまった。
おそらくこれは高校1年の春…と思われるがいつだったか?
ヒスブルの春を歌っているところから、99年の春と思われる)
しかし、内容がちょっと過激なので
関係者が削除を求めたら即削除します。
俺もこれは恥ずかしいwwwwww


ちなみにメンバーは

中堅
N村
M田(現・親王殿下)


で、テープはエロビデオの受け渡しの話から始まっている。
当時はDVDなんてもんは高嶺の花で、VHSが主流だった。


菊地「結構…」
N村「ナニモノ?どういうやつ?」
M田「菊地に聞いてよ詳しくは(苦笑)」
菊地「俺にいうなよ、俺そんなの全然見てない」
M田「なーにそれ、全然って何だよ、全然、何回や全然って」
中堅「いつもそういうのどこから手に入れるの?」
N村「なかじに買わせるんだよ(笑)」
菊地「ちが…ちが俺Yに貰ったんだよ。Yに貰ってきたりどっかで拾ってきたりだから」
中堅「拾ってくんのかよ」
M田「この前の、この前の酷かったよあれ絶対砂だらけであれやったっけさ、絶対ビデオデッキ壊れるよ」
菊地「お前最初さ、映んなかったって言ってたべ」
M田「うん」
菊地「あれ何度も入れて再生するとな、段々映るようになっていく」
M田「そこまでして見たくねえよお前、絶対あれやばいってビデオデッキ絶対壊れるよあれ」
菊地「いや、あれモザイクなかったから…」
M田「いや、でもやばいよ」
菊地「入れてみろよ」
N村「菊地」
M田「普通はもっと綺麗するよあれ!ぜってもう泥だらけだもんもう」
菊地「いや綺麗なほうだぞ、ケースに入ってたんだもん」
中堅「とりあえず何かで拭くとかー」
M田「そう」
菊地「そんなの自分でしろ。俺は責任一切負わないって言っただろお前」
M田「そういう意味だったのかーと思ってやっと理解したよ」
菊地「当社は責任を一切おい…お前ビデオデッキ壊れても知らねーぞって言ったもん」
M田「言ってないよー」
菊地「言った言った、絶対言った」
M田「それは言ってないよー」
中堅「まぁモメないで」
菊地「そしたら別にいいとか言ってたじゃん」
中堅「ここでモメないで」
M田「あれは酷いよマジで、常識超えてるよ」
菊地「酷いよとかそういうこと言うな、俺責任一切負わないって…」
M田「いや今日言っただろ、普通さ、ちょっと古いくらいかなーと思ったけど、まさか砂とか
  泥とかがあんなについてるとは思わなかったよ」
中堅「ここで、ここで争い起こさないで」
M田「ねぇ、常識じゃ考えられないよそれは」
菊地「なんだ常識って、お前常識、お前あんなの自分から借りといて常識とか言える立場かよ」
N村「すみません、エロビデオで口論しないでください」
一堂爆笑
中堅「まったくだ、我々が空しくなるじゃないか」
M田「なんで」
N村「エロビデオとか俺あんま興味、エロビデオなんか興味ねえ」
M田「なんで?」
N村「わかんないじゃん、だってなんか気持ち悪いんだもん」
菊地「なんでやな」
中堅「男が出るから」
N村「男のみえるからやだ俺」
M田「そういう考えすごい…(以下聞き取れず)」
菊地「じゃあレズとかいいかな」
N村「あ、レズとか結構いい、あとー」
菊地「あんま強くないじゃん、そういうの」
N村「1人の(以下聞き取れず)」
M田「ほう」
N村「あと、看護婦とかOL、OLとかいい教師とか」
菊地「(笑)」
N村「良くない?」
M田「ふーん」
中堅「よくねー」
菊地「何がいいかな」
N村「看護婦とか、制服とか好きだから俺けっこう」
M田「制服はやっぱあれだよね」
N村「セーラー服とかそういうやつは嫌いだけど、制服好き、
  そういうところあれスーツあるじゃん」
M田「うん」
N村「ああいうやつ好き、短いやつ好き」
菊地「あと何だろうなぁ」
N村が鼻をかむ
N村「あとスカートいいよね、やっぱ。菊地もスカートいいでしょ」
菊地「俺はねぇ」
N村「何好き?ズボン?」
菊地「ズボン(以下聞き取れず)」
M田「なよなよ(以下聞き取れず)」
N村「スカート…車の中でこうやってて、もし見られたとしてもさスカートって
  こうはかせたままできるじゃん」
M田「うん」
N村「だから便利じゃん」
M田「うん」
菊地「短い系のスカート」
N村「でしょ?」
菊地「まぁなぁ」
N村「ちょっと短めがいいな」
菊地「いや、俺はね上が良ければいいな」
誰か「うちの学校短いよね」
N村「うん、うちの学校短い」
菊地「上が良ければ俺にも」
M田「中堅君紹介してくれよ、今度」
菊地「上が良ければいいんだ」
中堅「高いよ、高いよー紹介料」
M田「高くても払うだけ(以下聞き取れず)」
N村「○高に行けばいいじゃん」
M田「行ってもいいけどさ…」
中堅「めちゃめちゃ、なに?」
菊地「めちゃめちゃあったかそうだ中堅」
M田「全然寒くないよね」
N村「中堅君だって厚いもん俺ら薄いんだよ!だから不可能だよ中堅君いつも換気してたの!」
菊地「そうだ中堅君」
中堅「じゃあもう一枚かける?」
菊地「いらねーそんなもん」
N村「ある?もう一枚」
中堅「あるよー」
N村「ちょ、かけてく…寒い」
菊地「中堅君最初からそういうことしろよ」
中堅「うるせー」
N村「結構中堅君やっぱ厚いよ…あ、わりぃ中堅君ありがとう」
ガサゴソ音がする。
中堅「よいしょ…あいて」
菊地「♪そういう夢ならも〜い〜ち〜ど〜あ〜い〜た〜い〜」
N村「マ○コ〜マ○コマ○○コマ○○コ〜♪」
地歌い続け、周りでボソボソ話し声がするが聞き取れない