白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

橋口アナに脚光?痛レースの実況で

今日は晴れ、暑い。
と思っていたら、夜に雨が降ったようだね。
それは昨日だけども。
しかし、今日から電力使用制限が発令されて
いろんな大口先が使用を制限されることになった。
もう原発いやなのはわかったから、火力だけでもフル回転させようず。
そしたら国民の大部分は文句ないはずだ。
火力も反対だっていうやつは…マーシャル諸島とかに行けばいい。


そういえば、ツイッターはいろいろなところで用いられているね。
特にリアルタイムの情報を重視する業界では実感します。
マスコミとか、投資関係なんかはね。
個人的には、大和証券投資情報部の高橋さんのレポートが好き。
丁寧だし、とてもわかりやすいからね。
そんなICT社会。やはりいろいろなアプローチが可能になっているから
普段は目立たない人も名前が出てくるわけだ。


例えば、高知競馬の実況・橋口浩二アナなんかは有名だろう。
同競馬場では冠協賛レースというのをやっていて
個人でも1万円程度出せば、レース名を好きな名前に変更できる。
秋山澪誕生日記念特別」や「高知の彼氏一同協賛 L++(ラブプラスプラス)発売記念特別」など
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いわゆる「痛レース」が多数開催されているのだが
橋口アナはそれらの協賛メッセージを読み上げる際、自ら下調べをして
一言付け加えることがあり、ファンからは「橋口アナP」(元ネタはアイドルマスター)と呼ばれ
自身の協賛レースまで誕生してしまったほどである。
D
これらは俺としちゃいい試みだと思っているし
競馬場も宣伝にもなるし、競馬にも親しみを持つ人も増えればいいなと思う。
地方競馬のような公営競馬は経営マジで厳しいと聞く。
応援したいものである。