白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

ムカツク自走砲を撃破しよう

超戦車に乗ってた。終わり。
あー、どうやら再び北米サーバーから東南アジアサーバーへの
引っ越しキャンペーン実施中らしく。
アカウントをそっくりそのまま転送できるようになっているそうだ。
ところで、東南アジアから北米へのお引越しはないのかね…。

上の図を見て、「バカwww」と思われる方が大勢だと思う。
うん、僕も同感です。
赤いアイコンはすべて敵である。つまり、敵のど真ん中にいるということだが
うまく崖に隠れているから、撃たれることはない。
実はここ、このマップでは絶好の隠れ場だったりするのだが
味方の増援がなければ、孤立しているに過ぎないという諸刃の剣。
逆に味方の増援があれば、あっちこっちから顔を出すことができ
狙いを分散させることができる。
まぁこの場合、敵に乗りこまれてフルボッコだったんだけどね。

自走砲がたむろっているところ。
4両もいる時は、正直一か所に留まっていたくはねえぜ…。
特に高tierの自走砲がいる場合は、当たり所が悪ければ一撃死ありうるから。
逆に言うと、ここに飛び込めば自走砲食い放題。
いつも自走砲頭にくると言っているのは、戦車は上空からの攻撃には滅法弱いからなのだ。
上の装甲なんてのは弱いなんてレベルじゃないし、そもそも遠くから撃たれても反撃できない。
軽戦車などはいかに敵の自走砲を発見できるかにすべてをかけている人もいる。
一旦発見された自走砲は命運尽きたようなものだ。
殴りあいが好きな僕としては、自走砲は向いてないなぁと思うのであった。