白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

「さよならパヨク」騒動、両陣営から大きな反響

思想は左翼側だが、やっていることがあまりにもお粗末なので「パヨク」と呼ばれる人々。
その界隈からの脱出に見事成功したのが、元祖電脳アイドルで企業経営も行っている千葉麗子氏だ。
東日本大震災後に反原発活動に身を投じ
広告塔的な役割を果たしていたが、パヨク陣営で幹部的な位置にいたIT企業勤務の男性とのやり取りを最後に
右派に転向。現在は「民族の意志同盟」で活動を行っている。
これまでのパヨク側の内幕や、組織運営について赤裸々に述べているのが
「さよならパヨク」。
パヨク側に身を投じた経緯から
その知られざる実態、そしてなぜその運動から離れたのか
自らの視点を基に細かく記している。


パヨク陣営の実態を明かしたものとしては初の書籍化なだけに
その評判はすこぶる高く、amazon書籍ランキングで総合1位を獲得している。
内容はどうなのだろうか、適当なことを書いてはいないかと
疑惑に思う方もおられよう。
詳細についてはあえて触れないが、行動する保守側の人物数名に確認を取ったところ
「これほどまで書いてあるのは実に珍しい。こちらが持っている情報と辻褄が合う部分が多数存在する」
とのことであった。
もちろん、自らの視点で書いてあるため、主観や推測、誤解も含まれているようであるが
概ね信頼に足るもののようである。
パヨク陣営の反応はというと
「このヘイト本を発禁にしろ」
チバレイが狂った」
と怒りと失望の声が上がっている。
これほどまでに、本書は左右問わず大きな騒動となっているのである。
同じくパヨク陣営から脱出に成功した人は「人を不幸にするパヨク運動は許せない」と
改めて憤りを見せており、「脱パヨク」化に拍車がかかるものとみられている。


さよならパヨク

さよならパヨク