白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

地球が静止する日」を見た。
うーん…はっきりいってよい?
これは…つまらな…い…な。
まず、登場人物全員が特に何もしない。
キアヌが「何をしても無駄だ」というように。
あと、ストーリーが1000番煎じ。一瞬「アルマゲドン」かと思ったよ。
そして、「未知との遭遇」だと気づいたが、やっぱり「宇宙戦争」ですね、わかります。
いや、感じがね。何となく。
ただこれ、リメイク作品なんだよな…だからかもしれないけど
リメイクにしたって、リメイク版の展開とかあるじゃんか。
そんな「呪怨」みたいに、そのまま引っ張ってくるのマジやめて。
それから、展開が急すぎる。尺が足りないよね。それはしょうがない。
あと、とりあえず伏線放置はやめろ。


あまりにも悪口ばっかじゃかわいそうなんで、よかった探し
プーチン首相が出てました。おわり