白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

前述の本だが、いかに日本の台湾統治が素晴らしかったか
ということが自身の体験を基に書かれている。
これを読んでいると、誠にいい時代を過ごされたんだなぁと
ほのぼのするし、今の台湾人の国民党フルボッコには驚いてしまうが
確かに戦後日本の自虐史観には今考えても異常な事態だ。
そんな元凶たる日教組や、9条ネットだのといった
魔法にかかってしまった残念な子たちへの風当たりは
だんだん強くなっていて、明らかに歴史の見直しが進んでいる。
これがどのように決着するか、わからないが
以前のように自虐史観教育でいくか、新自由主義教育で行くかは
これから国民が決めていくことになる。