白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

昨日の電話の件がどうやら2ちゃんねるで晒されたらしく
何か凄い数のアクセスがあった。
ところで、白雉日報ではアクセス解析をつけている。
1日にどれくらいアクセスがあったかはもちろん
そのドメインや、使っているブラウザ、検索語までわかってしまうのだ。
証券、銀行、政府機関が検索してきてくれているのがわかった。
それだけ、この事件の影響がもたらしたものが大きいということだろう。


ちなみに、今日はアーバンのリバを狙おうとして
多くの投資家が撃沈していった。
まったくリバがなく、落ちる一方だったからだ。
というのは、民事再生を申請したといっても、すぐに上場廃止
なるわけじゃなく、1ヶ月くらいの猶予があたえられる。
すぐに紙切れになったら、いくらなんでも気の毒だ
そういうことなのだろうが、その間はえてしてマネーゲームに使われる。
例えば、1円に落ちたとしても、2円に上がることがあればそれは100%の利益が
望めるだろうし、それが短期トレーダーのやり方でもある。