白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

今日は晴れ、やや冷える。
すっかり冷えてきたなぁ…。風邪など引かぬように
ぜひぜひお気をつけ頂きたい。
今日は、校正には行かず、家でずっと電話番をしていた。
もしかして俺が写真を持ち帰っているのかもしれないし
取材先からの連絡はすべて俺の携帯かパソコンのメールに来るからだ。
取材先への初稿原稿については、俺が遅滞なく、あらゆるところと
交渉の上、すべて合意に達したはずだから問題ないんだが
写真の件については、俺が間違えて持って帰ってしまったんだよね…。
だから大至急編集部に送らないといけなかったのだ。
そんなわけで、自宅待機をしてなきゃいかないわけで。



ところで最近、世論なんかを見ていると
非常に先鋭化してきていると感じる。
亀田大毅の問題もそうだし、
他人の過ちを絶対に許さんというふうな極めて鋭い動きがあるんではないかと。
私は個人的には、大毅については内藤選手も納得している様子だし
コメンテーターも、新聞もそれほど叩かなくてもいいんじゃないかと
思うわけ。テレ朝の大谷さんは「都合の悪い時だけ未成年かよww」的な
ことを言っておったが、それは精神的な若さ故の過ちということで
いいじゃないかと、俺はこう思うんだよな。
それよりも史郎と興毅が今まで煽っていたんじゃないのか。
なぜ興毅は注意のみなのか。世論はそこに注意しなきゃいかんと思う。
終わったことは終わったこと。大毅はたまにほっといておかないと
まじでうつ病になっちゃうよ。うつ病を抑止しようということを国を挙げて
キャンペーンをやっているのに、実は陰湿な過激な報道がまかり通る。
こんな羊頭狗肉があって良いのだろうか。一件落着した問題はまず置いておいていいじゃん。
それで、これからの大毅を見守ろう。それが我々社会の一員として
自重するということだと思うのだ。
謝れば許す。次から仲良くやろう。これが日本人の美徳だったじゃないか。