白雉日報社公式ブログ

日本第一党選挙対策委員会委員長とかいろいろやっています。

今日は晴れ、かなり暑い。
最近暑いんですよね。太平洋側に高気圧が
接近しているため、だそうで暫くは天気が良いようですよ。
参ったなぁ。。。


最近、さらに戦争について考える番組が増えていますね。
しかし、新たな懸案条項が一つだけあります。
討論番組とか、ドキュメンタリー番組のコメンターに
中国人、あるいは韓国人の出席は勘弁してほしい。
あの人種は口を開けば「賠償」「謝罪しろ」なんだそりゃ。
例えば、戦争経験者の方が戦場の酷さを語るとするだろ。
涙ながらに経験を語るおじいさんに共感して泣き出すコメンテーター。
終わって、しんみりとしたスタジオでは、「大変でしたね」「戦争はよくないね」
そんな感想が飛び交うわけですよ。戦争は忘れちゃいけませんね、で終わりなはずだった。
だがそこで、空気読まないヤツが現れる。ヤツは必ずこういう。
「日本の方はそう言いますが、中国で日本が行った侵略戦争南京大虐殺従軍慰安婦問題
 それを忘れないでほしいですね」

ハァ!?

今までいい感じでしんみりしてたのに、ブチ壊しwwww
いいか、ここでは日本の方の戦争体験を聞いたのであって
中国への侵略とか虐殺とか、それはここでまったく関係ないんだよ!!
兵隊さんは犯罪者か?違うだろ。戦争の一番の目撃者といえば、兵隊さんなんだよ。
せっかく、思い出すのも辛いのにその話を聞かせてくださってありがとうみたいな流れになってるのに
何でそんな気持ちを大事にしないんだ?連中は。議論するにしたってもうちょっとマナーをわきまえてほしい。